⑨8月6日、モリオの見た空 語りつぎお話絵本

井上こみち(文)、すがわらけいこ(絵)、田代脩(監修)

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825円(税込)

現代の子どもたちがなかなか聞くことのできない戦争のお話を体験者に取材した絵本。広島に原爆が投下された朝、町の家屋を取り壊す作業をしていた十二歳のモリオ。家族は彼を見つけるため、瓦礫の広がる街を探し続ける。二日後、彼を見たという知らせが届く。
⑨8月6日、モリオの見た空

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