医師である私ががんになったら第14回

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株式会社クリピュア
シリーズ
医師である私ががんになったら

103円(税込)

 もし〝がん〟になってしまった場合、当然医師に診ていただくことになりますが、医師によって治療法が異なる場合があります。最近はセカンドオピニオンも定着してきましたが、なかにはいまだに患者さんから「セカンドオピニオンを受けるなら他の病院に行ってくれ」などと主治医に言われたという話も聞きます。そこで、医師自身のがんに対するお考えや、がんになったらどのような選択をされるのかなどを、がん治療で活躍されている先生にお聞きしてみたいと思います。
 今回は一般診療の傍ら、免疫細胞療法・高濃度ビタミンC点滴療法・RF温熱療法など各種療法にて、あきらめないがん治療を実践されている、文京クリニックの倉根修二院長にお話を伺いました。
医師である私ががんになったら第14回

「医師である私ががんになったら」の本

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