医師である私ががんになったら第56回

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株式会社クリピュア
シリーズ
医師である私ががんになったら

103円(税込)

もし〝がん〟になってしまった場合、当然医師に診ていただくことになりますが、医師によって治療法が異なる場合があります。最近はセカンドオピニオンも定着してきましたが、なかにはいまだに患者さんから「セカンドオピニオンを受けるなら他の病院に行ってくれ」などと主治医に言われたという話も聞きます。
 そこで、医師自身のがんに対するお考えや、どのような選択を取られるのかなどをがん治療で活躍されている先生にシリーズにてお聞きしています。
 今回は、がん診療連携拠点病院に認定されている東京慈恵会医科大学附属第三病院(東京都狛江市)の副院長・外科診療部長として、主に肝胆膵をご専門に数多くの外科手術に臨まれている岡本友好医師にお話を伺いました。
医師である私ががんになったら第56回

「医師である私ががんになったら」の本

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