ぼくらしくおどる

大前光市

シリーズ
ヒューマンノンフィクション
リオパラリンピック閉会式にも出演した、ダンサー大前光市。プロダンサーとして活動を始めた24歳のとき、交通事故が元で片足のひざ下を切断。以後、おどりつづけたい!という強い気持ちを持ちつづけ、努力を重ね、ついに自分らしいダンスを見つける…!
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「ヒューマンノンフィクション」の本

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