マリー・アントワネット(下)

シュテファン・ツヴァイク(著)、関楠生(訳)

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グーテンベルク21
出版社
グーテンベルク21

648円(税込)

革命の火は燃えさかり、バスチーユ牢獄攻撃で一気に頂点に。マリー・アントワネットは人気を失い、旧体制の象徴とされて非難攻撃を受け、ついには独房に幽閉され、最後にはギロチンにかけられて露と消える。……歴史の残酷さを確かな筆致で描いた、ツヴァイクの代表作!
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